写真で”サービス単価”が変わる理由。

カメラ撮影

こんにちはMizuhaです。

昨日からカメラ撮影の募集を開始しました。

https://mizuha-kochi.com/kochi-limited-menu/

さっそく申込頂きありがとうございます!♡

今回撮影を担当するのは、
私の妹”金山あかり”です。

約2年前銀行を辞めた私は、
ブログに載せる写真が無くて困っていて
「私の写真撮って!!!」とお願いした
ことが始まりです。

正直、まだ売れていない頃から
写真にこだわるのは少ない中
「なぜ私が写真に拘ったのか?」

その理由は明確で写真一つで
”その人に抱く単価イメージ”
”来るお客様の層”が変わるから。

例えばこの写真!

特に反響が多かった写真の一つです。
夕方の日が沈む時間に逆光で撮ることで
ふんわりとした幻想的な写真になります。

この写真を見てどう感じますか?
少なくとも”起業コンサルタント”
という職業をしている人で、
こんな写真を載せている人は少ないです。

女性がこの写真に抱くイメージは、
◇憧れ
◇手が届かない
◇どこで撮ったの?笑

という感じでしょう。

この”少し手が届かない”というイメージが
「憧れの人の講座に申込たい!」
という欲求につながります。

現に私の講座は”高知にいながら”
平均よりも単価が高く申込頂いています。

お客様が求めているのは
”単に知識を習得する”
だけではないのです。

知識はもう当たり前でそこに
◇少し憧れる人から学べる
◇自分もこんな風になりたい

という欲求を満たすこと。

数ある同業者から選んで頂くには
”あなただけの付加価値”を写真で
表現する必要があるのです。


サービスや商品が売れない、、
と嘆く前に”単価イメージ”を
まずあげてみませんか?

パッケージ一つで
商品の売れ行きが変わる時代。

お客様は私たちが思う以上に
”写真で自分が出せる単価”
を決めていますよ^^

カメラ撮影の詳細はこちら。
https://mizuha-kochi.com/kochi-limited-menu/
過去の写真はインスタより。
https://www.instagram.com/mizuha.kochi/









SerunoSeruno

Seruno

“いくつになっても挑戦できる世の中をつくる”をビジョンに、働き方、生き方を変えるコンテンツをプロデュース。20代で起業した元銀行員夫婦の活動は、高知にいながら現在、全国規模に広がっている。Serunoという会社名には“一つになって進んでいく”“たった一人の自分になる”というメッセージが込められており、【誰もが自分らしく生きてほしい】という思いを込めている。

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“いくつになっても挑戦できる世の中をつくる”をビジョンに、働き方、生き方を変えるコンテンツをプロデュース。20代で起業した元銀行員夫婦の活動は、高知にいながら現在、全国規模に広がっている。Serunoという会社名には“一つになって進んでいく”“たった一人の自分になる”というメッセージが込められており、【誰もが自分らしく生きてほしい】という思いを込めている。

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